学校の試験会場は、大学で行われることが多い。この場合は、大学受験のことで、センター試験などでは、国立大学の一部を使用したりもする。大学へ進学する人には関係のあることかもしれないが、全くの縁のないまま人生を終える人もいる。学校の試験会場の中には試験官というものがいる。この試験官は教師であったり、時には、アルバイトを雇っていることもある。仮に、アルバイトの子だったら、カンニングを発見できた場合には、どのように対処するのか疑問におもってしまう。言わないで、見ぬふりをする人もいるのではないか。下手に、指摘したことによって逆恨みなんてされたものではたまったものではない。こういうことを考えると、警察官のような、正義を雇うほうがいいと思う。このようなことでは、試験官の意味をもたないうちにを繰り返していくうちに、インターネット上に情報が流れて、犯罪を起こす人が現れてしまうと思う。正々堂々と試験を受けてもらいたい。
3月302012
学校の試験前に勉強が出来る人に質問をする心理
よく学校の試験が終わった後、友達同士でどうだったと聞く人が多いと思います。また、学校の試験の前に、勉強やったかと尋ねてしまうこともよくありますよね。よく、頭が良くて勉強をやった人ほど、勉強やったと問われるとやってないと答えるという話がありますが、大半の人がそれは事実だと頷くでしょう。
どうして勉強をやっているのに、やっていないと答えるのか、それは単純に自分は勉強をすごくやったと答えてしまったら嫌味な感じになってしまうからでしょう。あるいは、本人としてはもっと予習復習をしたかったけど、やり足りない部分があったということで正直に答えているのかもしれません。
それと、多分、勉強が出来る人からすると、どうしてテスト前になると勉強やったかと聞かれるんだろうと思うかもしれませんね。自分の経験から言うと、人に勉強をやったかどうかを聞く人は、まず勉強していません。勉強が出来ると思っている人に聞いて、やってないという定番の答えを受けることで安心したいんですね。